デジモン:

録画を見るのがやっと放送に追いついた。
正直、つまらなくて。
キャラクターの絵と、デジモンが動いてしゃべるのを聞くために見ている状態。
今はテイルモンが出ていないから。

テイルモンが出たらまたかじりつくかもしれないが、デジモンでただひとり声が変わってしまったから、不安もある。
そもそも、このシリーズでテイルモンを好きになれるシーンはあるのか。

「:」で良かったと思ったのは第7話「その男、城戸丈」だけかなあ。

最初のエンディングはヤマトとタケルがでている点は好きだけど、「これ笑うところ?」と思うイラストの連続で、いったいスタッフが何を考えてあんな絵にしたのか本気で謎だった。時代を40年くらい間違えてないか。

2番目のエンディングはキャラが楽しいのと動くのがとても好き。
でも番組内容とは全く合っていない。
歌も好きではない。

今のは、ええと、感想書けるほど覚えてない。

このつまらなさはフロンティアやラスエボ並み。
もう、自分はデジモンファンです、とは言わないことにしている。

"デジモン:" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント